親子ではじめるプログラミング

ようこそ、プログラミング教室へ

考えることの面白さを共有しよう

こんにちわ、たっきーです。昨日は弥富教室に新しい生徒が来てくれました。どうもありがとうございます。そして、ようこそ弥富教室へ。
一人で学ぶより、みんなで学ぶ方が得るものが多い。 僕はそう思います。僕の場合、一人で教材を考えている時間よりも、教室で得る気付きは本当に多いです。そして、今週もたくさんの気付きをくださり、生徒たちと保護者様に感謝です。

弥富教室の新しい生徒は、小学5年生の男の子とお母さまです。親子で協力して課題に取り組む様子から、親子のコミュニケーションになっていることを発見。子どもの考え方に新しい発見があったり、プログラミングの楽しさや難しさを共有することができます。僕も今回の教室から、『親が学習を見守るのではなく、親子で一緒に学ぶというスタイル』があることに気付かされました。

楓プログラミングスタジオの弥富教室津島教室では、親子でもプログラミングを学ぶことができます。ぜひ、親子で考えることの面白さを共有しましょう!!

 

 

自分の作品を発表すること

プレゼン…とまでカッコよくいかないかもしれませんが、せっかく出来たプログラムだから他の人にも見てもらいたい。ここがスゴイんだよ、人に伝えたくなると思うんです。

教室では、今回の教室で作った自信作を最後に発表する時間を作っています。①タイトル(一言で言うとどんなプログラムか?)、②どんな機能やルールがあるか、③デモ(実際に仲間に操作してもらう)、④プラスワン(工夫したことや難しかったこと)を言ってもらいます。

ちょっと恥ずかしい、それでも誇らしい(やっぱり見てもらいたい)。いろんな気持ちを込めた発表タイム。ぜひ、覗いてみてください。